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coromegane:

2014/8/31

ぼーっとしているのが苦にならないタイプなので、休みの日に予定がないとうっかりこの状態で一日が終わってしまう。

せめてコンビニぐらいまでは出かけるようにしているが、抵抗としてはささやかすぎるな。

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694 :ラジオネーム名無しさん:2014/09/15(月) 01:44:01.32 ID:CdUj5Fpk
今回かかったキャデラックスで鈴木雅之の話を思い出した。
鈴木雅之が19才の頃に神保町で行われる年に一度の中古レコード市に行ったところ
軍手をして凄い速さでレコードを物色してる男がいたのでよく見るとそれが山下達郎だった。
ふと達郎の手が止まり鈴木雅之も欲しかったキャデラックスのレコードを見て少し考えてまた棚に返したので
つかさず鈴木雅之が、そのレコードを手にして2万5千円で購入
その後、仕事で達郎と会う機会が有り鈴木雅之が「実は以前、山下さんと会った事があるんですよ」と言うと
達郎が「覚えてるキャデラックスでしょ」と言ったそうな
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62 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2012/12/16(日) 19:43:34.60 ID:c5TSDmon
有名なアメリカ人ブロガーNICKが以前書いた記事が最近になって注目を集めている。
アメリカ人が日本に永住するのは難しいということを書いた記事だが、その中にその理由である「日本の嫌いなところ10選」が書かれている。

日本の嫌いなところ10選

10位 脂っこいメシがない
アメリカであるようなファーストフード店がマックとKFCしかない。
おかげでやせたのはいいが、やっぱりアメリカ料理が恋しい。

9位 牛肉高すぎ
神戸牛なんて値段が狂ってる。
マックでさえ肉の大きさ小さすぎ。

8位 女子高生のセーラー服
どんな工口ジジイがあれ着せるように決めたんだよ。
工口過ぎなんだよ。
いちいち気になる。

7位 異質な人を受け入れない
外人やおかしな奴らをジロジロ見るのやめてくれ… アメリカだったら異質なやつでもほおっておくのに。
他人がどう俺を見ようと関係ないが日本人は度が過ぎてる。

6位 ゴミ収集
ゴミを週4,5日出さないといけない。
分別してビンの種類分けをしたり、新聞紙を束にしてひもで結んだりめんどくさい。

5位 女のファッション
ハイヒール履いて足を曲げながらペンギンみたいに歩いてる。
12歳のガキがママの化粧品盗んで化粧したような女が多すぎ。飛行機のタービンに吸い込まれてきたかのような髪してやがる。


63 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2012/12/16(日) 19:44:05.10 ID:c5TSDmon
4位 日本語
難しすぎ。
日本人でさえ漢字読めないやつ多いのに。

3位 政権
アメリカみたいに民主党と共和党が入れ替わりすぎるのが嫌という奴も多いだろう。
でも日本に来ると自民党の一党独裁みたいなもんだ。
おかげで改革のスピードが遅すぎる。(この記事は2006年のものです)

2位 文化違いすぎ
・風呂を毎日掃除
・病院の薬が粉状
・布団で寝る
・トイレでスリッパを履く
・寿司のバラエティー(カリフォルニア巻きでさえなかなか見つからない)
・「青」信号(アメリカでは緑信号という) などなどとにかく文化が違う。
別にそれを否定するつもりはさらさらないが結構ストレスたまる

1位 日本人の性格
・無関心 ぜんぜんなにかを変えようとする意思がない。
なんでも「仕方がない」で片付ける。
・卑屈 社会的な地位が高い奴に媚びすぎ(先輩、上司など)。
英語が話せる外国人にはさらに媚びる。
・嘘 他人に嫌な思いをさせたくないと称して嘘をつく。
それが重要なことであればなおさら。アメリカ人の嘘嫌いなメンタリティーは合わない。
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travel-photos-jgc:

Yamakoshi village, Niigata, Japan 山古志 新潟

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Yamakoshi village, Niigata, Japan 山古志 新潟

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lycosjapan:

Harber Before gets dark

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supermocky:

【回想シーン】
この橋は次回も通りたいと思ってる。
伏見稲荷的な意味で。
*
*
#新潟県 #新潟市 #泰平橋 #japan #Niigata #bridge

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carudamon119:

情景師アラーキー/荒木さとし ‏@arakichi1969  

【Myジオラマ作品】

 1/24スケールのスバル360とラビットが朽ちて静かに眠る情景。

共に富士重工が作った名車。てんとう虫はスバルの愛称。ジオラマベースは雑貨屋でアンティーク調塗装の小物入れとして販売されていた木箱を裏返して使用

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 まだ大学生だったから、30年以上前のことである。わたしは当時、朝日新聞の読者であった。ある日の朝刊に、わたしが親しくしていただいていた某漫画家のコメントが掲載されていた。その内容を読み、わたしは驚愕した。とてもじゃないが、その漫画家が言うような言葉ではなかったからである。わたしはアパートをでて、その漫画家のもとに向かった。

 漫画家の仕事場に着くと、かれは硬い表情で、わたしを迎えてくれた。新聞のコメントについて尋ねたところ、「でたらめだよ。あの記事は」と即座に言い、「朝日の記者が電話をかけてきて、『これこれに関して、あなたは古臭い因習だと思ってますよね』と訊いてきたので、『そんなことはない。ぼくは、それはいいことで、美談だと思っている』とはっきり答えた。なのに、新聞には正反対のことが書かれている。これはひどい。だから、さっきマネージャーに抗議をしてもらった」と、つづけた。

「それで、どうなったんです?」とわたしは問うた。
「記者はコメントをねじ曲げたことを認めたよ」と漫画家は答えた。
「じゃあ、訂正が載るんですか?」
「それが、だめなんだ」漫画家は言った。「記者が言いきったよ。『誤りは認めるが、朝日は訂正を載せません』と」

「そんな馬鹿な!」とわたしは叫んだ。だが、それは事実だった。朝日は訂正を載せなかった。

 わたしが朝日新聞の購読をやめたのは、その日のことである。